空前絶後の読まれるブログ記事の書き方って!! 本気で考えたことある?情報収集はもう止めて自分の頭で本気で考えようよ

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読まれるブログ記事の書き方を本気で考えましょう。

なぜなら、本気で考えていないからあなたの記事は

読まれないのだから。

あなたの求めるところは・・・

読まれるブログを書いて、売り上げがどんどん立てられるように

なりたいのでしょうから。

あなたが本気で考える手助けになればと思い、書いています。

この記事を読み終わるときには・・・

あなたは、読まれるブログ記事の書き方が分かっていることでしょう。

残るは、行動あるのみになっているはずです。

ぼくの言うことを信じて、関心のあるあなただけに読んでもらえればと。

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空前絶後の読まれるブログ記事の書き方って!!

 

あなたのブログ歴はどのくらいですか?

ぼくは4年ですが、ある時3年目にして自分の頭で・・・

「読まれるブログの書き方ってどうすればいいんだろう?」って

真剣に考えました。

それまでのぼくは「読まれるブログの書き方」をありとあらゆるところから

情報収集していただけだったのです。

ただ、インプットしているだけで自分の頭で「考えていなかった」のです。

もし、あなたがブログを書き始めてある程度、時間がたっているにもかかわらず、

以前のぼくと同じように売り上げが上がっていないのであれば、

情報収集をしているだけで、自分の頭で「読まれるブログの書き方」について

本気で考えていないのかもしれませんね。

やっていることは、「読まれるブログの書き方」について

ピンポイントで書いてある記事を探しているだけで、

答えを見つけているにすぎないのです。

出てくる記事は似たか寄ったかで同じようなことしか

書いていないでしょう。。。。

「そんなことはもうすでに知っていることだよ」って

突っ込みたくなるような記事だけ。

きっかけは突然やってきました。

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読まれるブログ記事の書き方は突然やってきた

 

 

本気で「読まれるブログの書き方」を考えたときでした。

答えが突然やってきたのです。

というのは、ぼくの頭の中でスパーク!!

今まで、断片的だった知識と知識が線でつながった瞬間でした。

そうす。情報収集の段階はもうすでに、とっくに終わっていたのです。

自分の頭の中に答えがあったとは!!

分かりやすく解説すると・・・

今までに積み重ねてきたブログに関する知識量が膨大にあるにもかかわらず

それ以上に、情報を収集して答えを見つけ出すことだけをしていた。

考えることをしていない「思考停止の状態」だったということです。

そして、ぼくの頭の中でスパークした内容についてお話しますね。

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読まれるブログ記事の書き方を考えました

 

 

あなたが何かを調べようと思って、検索をしたときのこと思い出して?

的外れな記事や同じようなことが書いてある記事ばっかりで、

嫌気がさしたことありませんか?

すべてはこれに尽きるんです。

読まれる記事を書くにはつぎの3つのポイントだけ。

 

ポイントその1、検索意図にドンピシャな内容

ポイントその2、思わずクリックしてしまうタイトル

ポイントその3、答えを違った角度から書く

 

自分の持っているブログに関する知識をフル動員してスパークした答えは

以上の3つだったのでした。

ポイントその1、検索意図にドンピシャな内容

 

検索意図にドンピシャな内容というのは検索者が持っている

心の奥にある思いです。

例えば、「読まれる ブログ 書き方」という単語で検索した人がいるとします。

この場合には、あなたのブログのタイトルや見出し、本文にこの3語が入っている

ことが検索上位に入る条件です。

なぜならば、Googleの評価基準で検索ワードが多く入っている方が高評価すると

決められているから。

しかし、ここからが大事なところですよ。

見落としが無いように真剣に読んでくださいね。

「読まれる ブログ 書き方」で検索をした人の本当の欲求は何なのか!!ですよ。

検索結果を見てください。

読まれるブログ記事の書き方についての手順解説なような記事ばっかりですよ。

確かに、検索ユーザーは手順も知りたいのかもしれませんが、

そんな薄ペラな情報はもうインプットしている人なのですよ。

本当の欲求をとことん絞り込んで考えてみてください。

「書き方」じゃなく「報酬を上げたい」のですよね。

ということですよ。表面の欲求ではなく、深層欲求を読み解くんですよ。

なので、この章の結論を言いますと・・・

読まれるブログの書き方で検索をしてきているのだから、(この部分はほかの

ライバルも書いている)とりあえずこれも書いたうえで、深層心理に突き刺さる

記事内容も取り入れて書くんですよ。

そうすれば、ライバルサイトとの差別化もできて、読者の欲求を

満足させらるのです。

つまり、この手順で書いた記事が読者の意図にドンピシャな内容ということです。

ポイントその2、思わずクリックしてしまうタイトル

 

思わずクリックしてしまうタイトルって真剣に考えたことありますか?

おそらくないですよね~

薄ペラな「タイトルは32文字以内にすべし」なんて信じていないですよね?

誰が32文字以内って決めたんですか?

どっかの大御所SEOマスターが宣(のたま)ったんですか?

検証もしないで、言われるがまま従っているだけではないのですか?

ただ、それだけだったらもっと冒険もしましょうよ。

例えばこんな風に・・・

「空前絶後の読まれるブログ記事の書き方って!!
本気で考えたことある?情報収集はもう止めて自分の頭で本気で考えようよ」

これはこの記事のタイトルでして、なんと56文字もあります。

今までに習ってきたタイトルのつけ方では絶対NGですよね。

でも、でもですよ。

全然、OKって知ってました?

この辺についてもっと詳しく解説をしている記事がありますので、

そちらをご覧ください

SEOを施したブログの具体的な書き方ってどうやるの? 「これだけで一日、1000人に読まれる記事が書けるようになる」とは?

こんな長いタイトル見たことないでしょ?

でも、これでいいんです。

なぜなら、個人ブログで300万PVを達成している運営者さんの考え方ですから。

なお、キャッチーな言い回しのタイトル付けに参考になる記事はこちら

クリックされやすいタイトル17選【先人の知恵を取り入れよう】

ポイントその3、答えを違った角度から書く

 

答えを違った角度から書くというのは、違った角度から書くんですよ。

「何じゃそりゃ」って突っ込みたかったでしょ。

分かりやすく言えば・・・視点を変えることです。

余計に分からなくなっちゃった!?

具体例でお話をしますね。

例えば、今回の記事内容で考えてみましょう。

ライバルたちは、みんな「読まれるブログの書き方」について同じようなことを

だらだらと書いていますよね。

あなたも同じことをやりますか?

それではダメだってわかりますよね。

差別化をはかってくださいね。

じゃ~例えば・・・

美容師には絶対必要な「ブログ記事の書き方があった!」
誰も教えてくれない、禁断な扉の向こうにはあなたが予想もしない?

こんなタイトルはどうでしょうか?57文字ですよ。

ライバルサイトと差別化をはかっていますよね。

美容師という特定な読者を想定して書くことで、差別化をはかり

「ブログで稼ぎたい」という真相欲求をあおりだてているのが分かりますか?

このように、ライバルとは一味、違ったアプローチの仕方をするだけで

かなり違った反応が取れるはずです。

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まとめとして

 

 

「ブログで稼ぎたい」と思っていて3年が過ぎたある日の出来事。。。

「読まれるブログの書き方」を自分の頭で考えたことがきっかけになり、

思考停止状態を脱したぼくはブログ飯で食べれるようになったのでした。

今回のおさらいです。

 

ポイントその1、検索意図にドンピシャな内容

ポイントその2、思わずクリックしてしまうタイトル

ポイントその3、答えを違った角度から書く

 

以上をお忘れなく。

以上、

空前絶後の読まれるブログ記事の書き方って!!
本気で考えたことある?情報収集はもう止めて自分の頭で本気で考えようよ

・・・についてでした。

なお、こちらのタイトルの決め方を参照されたし

SEOマスターが教えるブログ記事のタイトルの決め方とは? ブルーオーシャンキーワード発見!これで1位確定です!!

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