中国に忖度をしまくりの日本政府|日本から一刻も早くおさらばしたい

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時事
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2020年、今年は待ちに待ったオリンピックが行われる年。

日本人としてこれだけ心が躍ることはあるまい。

しかし、そんな記念の年にまさかの・・・

新型コロナウィルスが国内で蔓延している。

すでに感染元が分からないレベル、4次感染のステージになってしまい

爆発的流行、いわゆるアウトブレイクを引き起こしてしまった。

これは日本政府の対応の遅れが招いたことで、後手後手の対応が原因だ。

この記事ではコロナウィルスでの日本政府の中国国内の企業に対する

「退避勧告」そして、遅れている原因についてお伝えしております。

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中国に忖度をしまくりの日本政府|日本から一刻も早くおさらばしたい

 

諸外国では中国からの渡航者を全面入国禁止にしている国は131カ国もあるというのに

未だに日本では「検討中」の段階だという。

この対応はいったいなんでなのだろうか?

中国に対して何か弱みがあるのだろうか?

中国には日本企業が多く進出している。

特に自動車メーカーなどは中国に生産拠点を置いており、日本政府からの

退避勧告が無いことには中国からの退避ができない状態が続いるのだ。

でも、退避するか退避しないかは民間レベルの問題ではないのではと思うかもしれないが

建前上、日本政府の退避勧告が無いと、退避した場合には中国政府からの

「圧力や嫌がらせ」があることから、退避ができないのだという。

こんなリスクを伴う中国本土に工場をどうしておいて生産をしているのだろうか?

中国共産党の「やり方、汚さ」を考えれば予見できたことではなかろうか?

でも、今となっては後の祭りに過ぎない。

政府の対応を待っていれば、退避勧告などできないのではなかろうか?

この先、民間レベルで退避ができるのだろうか?

習近平を国賓として向かい入れることがそんなに大事なのか?

退避勧告が遅れている最大の理由というのは、習近平の国賓としての来日があるからだ。

日本国内ではアウトブレイクまで起こしているコロナウィルス。

今後、パンデミックをひこ起こすのは必至と見られているにも関わらず、

この期に及んでも尚、日本政府は習近平の来日をあきらめていないのだ。

「もう、いい加減にしろ!!」と声を荒げたい。

国内ではマスクや防護服が足らなくなっており、コロナウィルスの拡散を止める

必需品が無くなっている状態だ。

国民を犠牲にしてまでも、中国国民から「邪悪な政府」といわれている

中国共産党の党首、習近平を最大限のおもてなしで出迎えるなんて!!

コロナウィルスを単なる流行性感冒と捉えている日本

日本は戦争の経験が風化してしまったせいなのか、緊迫している状況を

危機感を持って感じ取れていないのかもしれない。

中国からの独立を身をもって行動している台湾では、国内の感染を防ぐために

国民が多く集まるデパートや公共施設などでは入り口にアルコールや

消毒液を置いて2次感染を防ぐなどの処置を施している。

なのに、日本政府は「一週間で1億枚のマスクが製造できるようになった」などと

言っているだけで、実際には政府がマスクを用意することなどやっていない。

やっていないどこの話ではなく、中国にマスク100万枚と防護服10万着を

無償提供までした。しかも、東京都の備蓄品をだ!

これは東京都の税金を使って用意していた備蓄品をだ!

何をやっているのか!である。

これはアメリカやイギリスその他の諸外国では戦争を身近に感じているが為

軍事的な視点から物事を考えられるので、対応が速いのだ。

日本のように戦争が風化してしまった国とは違うのである。

熱湯の中に蛙を入れるとすぐに飛び出して、死なないが

水の中にいる蛙に下から火を起こして「だんだんとお湯にして行く」

やがて蛙は死んでしまうという。

嫌、日本は絶対にこんな蛙にはなってはいけない。

ということで、この記事では日本のコロナウィルスに対する

日本政府の対応が遅いこと、遅い理由についてお伝えしました。

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まとめとして・・・

 

中国に忖度しまくりの日本政府なんて大嫌いだ。

こんな腰抜け外交をしているような日本では今後がやばい。

早くこんな国からおさらばしたいのが心情だ。

だからブログとYoutubeを一生懸命やっている。

なぜなら、自分の力でお金を稼いで海外移住できる経済力、自由な時間を持ちたいからだ。

ぼくが培ってきたブログやYoutubeは次の記事からチェックしてください。

【手順徹底解説】WordPressを使ったブログの始め方・作り方とは?
資産構築の第一歩がここから始まる。

Youtubeの収益化に成功|長い道のりだった

ということで今回はこので・・・

この記事が少しでもあなたのお役に立てたら幸いです。

以上、中国に忖度をしまくりの日本政府|日本から一刻も早くおさらばしたい

・・・についてでした。

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