パチンコ屋に自粛要請を出せない裏事情はこれだ|日本政治の闇を暴

スポンサーリンク
時事
スポンサーリンク

 

資本主義の日本でいま、共産主義的なことが起こっている。

それは何かというと自粛要請というものである。

具体的にはライブハウス、カラオケハウス、屋形船、

フィットネスジム、宴会場、雀荘などに

国から営業を自粛するようにと要請が出ていること。

名前が上がったところはたまったもんじゃない。

ところが、自粛要請が真っ先に出ていてしかるべきパチンコ屋に

出ていないのです。

この記事ではどうしてパチンコ屋に要請が出ていないのかについて

その驚くべき裏事情について暴いています。

こんな汚れきった世の中ではいつ自分の生活が危ない目に合うかわからないl

スポンサーリンク

パチンコ屋に自粛要請を出せない裏事情はこれだ

 

自粛要請について

ぼくが体験したことですが、

家内がフィットネスジムに通っているのですが、約2週間休館していました。

そして、知人が係わっている市場では2週間に一度、朝市があるのですが、

もう2か月やっていません。

再会の目途が立っていないとのことです。

現代でも残る悪徳庄屋と悪代官の関係とは!?

前述したように・・・

人が集まるところに自粛要請が出ているんですね。

しかし、誰が考えても人が密集していると思うのが

パチンコ店なんですが、自粛要請対象に入っていないのです。

これは「何かおかしい」としか言いようがないのですが、

そこには日本にいまだに残っている「テレビドラマの水戸黄門」

に出てくるような悪徳な庄屋と悪代官との繋がりがあったのです。

越後屋おぬしも悪じゃの~ いや、そう言うお代官様も。。。

ぎゃはっは~というやつです。

私利私欲にまみれた、「自分が良ければ人などどうだっていい」

「自分が儲かれば人を泣かせても良い」という考え方ですね。

政府でも手厚く「取り扱い注意」の官僚どもの正体とは?

先日、ニュース番組で菅官房長官に記者が質問をしていたシーンが

頭に残って離れません。

それは、「大臣、パチンコ店には自粛要請は出されないのですか?」

直球で質問を投げかけていたんです。

その質問に対して、菅官房長官は警察庁の方から対処してもらっています。

パチンコ台のハンドルなどの消毒を指導したりしているようです。

などと政府としての直接な言及を避けたのでした。

なんでかと言えば、警察庁のお偉いがたが天下りしているのが

パチンコ業界なんですね。

パチンコ業界にはパチンコ・チェーンストア協会

というのがあり、

アドバイザーということでだくさんの国会議員が

席を置いているのです。

また、パチンコ議連にも席を置いていて、

その先生方はIR議連にも入っているが現状なのです。

お偉方の天下りの受け口にもなっているし、現役国会議員の先生方の

隠れ蓑になっているのがパチンコ業界なのです。

当然、席を置いておくだけで先生方にはお金が流れているのです。

だから、これらのお偉方や先生方の金の生る木を枯らすわけにはいかないので、

自粛要請が出されていないということなのです。

スポンサーリンク

まとめとして・・・

 

しかし、しかしですよ。

政府の説明では1時間に6回は空気喚起をしているし、密室に見えるけど

人と人とが向き合っているわけではなく、自粛要請には当たらないとしているのです。

皆さん、声を大にして申し上げたい。

こんな適当な大義名分を作って、国民を騙してまで

官僚を守ろうとしている腐った政治で良いのでしょうか?

もしよかったらあなたの意見をお寄せください。

こんな政府に日本を任せておいていいのでしょうか?

安全に生活して、暮らしていくにはこんな世の中ではダメなんです。

いつこの幸せな暮らしが崩れてしまうか分かりません。

だから、ぼくは5年前から自分一人でも稼げる在宅でできる仕事をしているのです。

今では専業になっている仕事があるのです。

興味のある方は次の文字列で確認してみてください。

【初心者にわかる】ブログを始める手順を公開|これを見れば簡単
Youtubeの収益化に成功|長い道のりだった

以上、パチンコ屋に自粛要請を出せない裏事情はこれだ|日本政治の闇を暴く

・・・についてでした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました