沢尻エリカは無罪だと上申書※横川直樹はなぜ出頭したのか?

スポンサーリンク
芸能
スポンサーリンク

 

2019年11月16日に合成麻薬MDMA所持で逮捕された

沢尻エリカさんが拘留期限の12月6日を待たずして

無罪の可能性が浮上してきた。

なぜなら、2通の上申書が警察に出されているからだ。

詳細については次の章で書いているので、チェックしてください。

スポンサーリンク

沢尻エリカは無罪だと上申書※横川直樹はなぜ出頭したのか?

 

 

そもそも、今回の沢尻エリカさんの逮捕についてはちょっと解せないことがある。

なぜなら、捜査当局が沢尻エリカ宅に突入したときに、

沢尻エリカさんがあっさりとMDMAの所持を認め、捜査員に「ブツ」を

指し出したことだ。

前回の記事で沢尻エリカさんはA子さんをかばって自供したとしているが、

沢尻エリカがMDMA所持を自白した本当のやばい理由とは!?

(週刊FLASH 2019年12月17日号)を見る限りでは横川直樹をかばってとしている。

しかし、週刊FLASHの主張はちょっとおかしい気がする。

なぜなら、横川直樹は沢尻エリカさんをドラッグで食い物にして、

多額なお金まで出させていた「ひも的存在」。

なので、横川が沢尻さんの家に置いておいたMDMAはFLASHが書いたように

横川が沢尻さんと復縁を模索して仕組んだものだと言っていいだろう。

だが、横川自体は沢尻エリカさんがクスリを断っていることを知っていたのに、

沢尻さんが捜査当局に「家においてあったMDMAは自分のものです」と供述したことで

良心がとがめたのに違いない。

だから、警察に上申書を提出して自ら逮捕されたのです。

横川直樹は「自分をかばって沢尻エリカさんが自供してくれたんだ」

勘違いしたのに違いないのです。

いずれにしても、横川直樹は沢尻エリカさんに未練があって、

彼女を救おうとしたのでしょう。

スポンサーリンク

沢尻エリカは無罪確定!?12月6日晴れて無罪が言い渡される日

 

 

沢尻エリカさんの身柄拘束ができる最長期限となる12月6日が来ます。

ここにきて、週刊FLASHが大スクープを発表したのです。

それは沢尻エリカさんの元交際相手の横川直樹さんと知人で会社社長のA氏。

両氏とも警察に上申書を提出しているというのです。

その内容としては、いづれも・・・

沢尻エリカさんの家から見つかったMDMAが「沢尻エリカさんのものではない」と。

捜査関係者からは上申書の存在すら聞いていない。

捜査当局はこの上申書の存在を隠蔽しようとしていたのではと、疑ってしまう。

そう思うのはぼくだけでしょうか?

いずれにしても、上申書を提出した横川が逮捕されたのには

それなりの理由があるため。

その横川が上申書を提出したということは、捜査当局にとっては

沢尻さんを起訴するにはマイナス要因でしかないのだから。

12月6日はどうなるか?

あなたはどう思いますか?

週刊FLASHの記事には信憑性があるのか?

週刊FLASHの記事を引用しておきます。

「すべての元凶は横川なんです。私は沢尻が逮捕された際、いわゆる上申書という形で、沢尻の無実を訴える文書を警察に提出しました」

そのなかでA氏が訴えたのは、沢尻の “嘘” だった。

「そもそも私が知る限り、沢尻はここ1カ月以上、薬物を使用していません。沢尻は自宅で発見された2錠のМDМAについて、逮捕された当初は、『自分のものだ』と供述していたそうですが、それは元恋人の横川をかばうための、とっさの嘘だったんです」

実際、沢尻の尿からは、薬物の使用反応は出ていない。だが、沢尻の部屋で見つかった薬物が、“沢尻のものではない” とは、どういうことなのか。

「あの2人は、横川が沢尻の家を出ていく形で、昨年に別れました。でも横川は、沢尻の家にわざとMDMAを置いていったんです。沢尻が部屋に残されたMDMAに気づいて、手を伸ばすよう仕組んだんですよ」(A氏、以下同)

発見されたMDMAが「2錠」だったのも、ポイントだという。

「1錠使えば、すぐにまた欲しくなる。すると、『沢尻は俺に泣きついてくるはずだ』と、横川は考えたのでしょう」

沢尻の家にあったМDМAは、復縁を期待した横川容疑者が、巧妙に仕掛けた “罠” だったというのだ。

「沢尻と横川は恋人同士だったといわれていますが、彼の実態は、たんなるドラッグディーラーでした」

横川容疑者から渡された薬物で、ある時期、沢尻は “堕ちていた” と、A氏は話す。

「沢尻は、横川が提供する薬物に溺れ、薬物欲しさに、横川のアパレル事業に多額の資金援助までしていました。一方で沢尻は、周囲の人間に相談し、断薬しようとしたことも何度かあります。

でも、そのたびに失敗しました。横川が沢尻の相談相手と通じていて、薬物を使用するように、裏でそそのかしていたのです」

A氏は、「沢尻が横川容疑者に食いものにされていた」と証言するが、一方、横川容疑者の親友は、「あいつは沢尻のことを、純粋に好きだった」と証言する。

「逮捕2日前、『エリカに申し訳ない。俺の置いていったブツで、アイツが捕まるのは耐えられない』と話していました。結局横川は、『沢尻の薬物は自分のもの』という3ページにわたる上申書を書いて、自ら出頭し、逮捕されました」

故意に残していったかどうかは別として、A氏と同じく横川容疑者の親友も、「MDMAは横川容疑者のもの」と話しているわけだ。

「もし沢尻さんが尿検査だけでなく、毛髪検査まで陰性だったら、警察はかなり苦しくなる。現在は黙秘していると報道されている横川容疑者ですが、彼が『MDMAは自分のもので、エリカは関係ない』と主張すると、検察は沢尻を起訴できない可能性すら出てきます」(大和田周資弁護士)

勾留期限の12月6日、大逆転の “不起訴で釈放” はあり得るのか。

(週刊FLASH 2019年12月17日号)

スポンサーリンク

まとめとして

 

沢尻エリカさんの拘留期限12月6日は無罪になるのでしょうか?

この日が彼女にとっては運命の日となる。

今後の芸能活動がかかっている運命の日になることでしょう。

いづれにしても、真実は一つしかありません。

沢尻エリカさんの一ファンとしては無罪になってほしいものです。

ということで、今回の記事はこの辺で失礼します。

以上、沢尻エリカは無罪だと上申書※横川直樹はなぜ出頭したのか?

・・・についてでした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました