62歳の初老が編み出した勉強法|本は読まずに読んでもらうだけ

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問題解決
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はいこんにちはおーちゃんです。

僕のブログを見ていただきありがとうございます。

この記事を見ているあなたは「加齢に負けない何か良い勉強法が無いか?」

あるいは「本を読みたいけど老眼ですぐ目が疲れてしまい読めない」などと

お悩みがあって検索を掛けていたのではありませんか?

そんなあなたのためにぴったりの解決方法を62歳の初老の僕が体験談を交えながら

ご紹介させていただいています。

この記事を読むことで加齢のためにいろいろと不便な日常が少しでも快適に

生活ができるようになれば、あなたのためになればと考えています。

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62歳の初老の僕が本当に助かったオーディブルとは

僕の最初の感想です。「これは知らなかった!流石amazon!」ていう感じでしたね。

以下は池田隼人さん通称イケハヤさんというインフルエンサーが書かれた記事です。

以下引用させてもらいます。

Audibleで7,000円の英語教材が無料!

何度か紹介しているAmazonのオーディオブックサービス「Audible」。

Amazonは本気でこれを普及させたいらしく、無料で優良なコンテンツをDLできるようにしてくれています。

新しく追加された「英語学習パック」……すごいですこれ。

はじめてAudibleを体験する方なら、以下の教材、どれかひとつを無料でゲットできちゃいます。

たとえばこれ。10時間25分のTOEIC対策の英単語教材、実質7,000円が無料!TOEIC学習してるならかなり役立ちそう。

 

これも強い……6,000円のアルクの音声教材が、なんと無料。リスニング学習はオーディオブックと相性いいですね!

 

まだありますね?!こちらはキッズ向け。4,300円が無料!

 

英語以外もありますね!

他にもいろいろお得になってるので、語学教材がほしい方はぜひ無料体験をどうぞ。

Audibleストアを「アルク」で検索するとたくさん出てきます!

耳を使ってレベルアップ!

Audibleを活用すれば、空いている耳を使って学習できます。家事・育児、運転、電車移動のおともにどうぞ!

これ1冊無料はほんとお得……。いい環境が整ってきましたねぇ。

30日以内に解約すれば完全に無料です。

DLした書籍はアカウントに残るので、急いで消費する必要もありません。

Amazonからのコンテンツ給付、サクッともらっちゃいましょう!

【Audibleを無料体験する】

この記事を読んでからぼくはオーディブルを無料体験したのです。

YouTuberおーちゃんが感激したamazonオーディブル

僕は60歳の還暦からYouTubeをやっている62歳の初老です。

僕のネタは今や大スターになられた舘ひろしさんや岩城滉一さんがヤンチャをしていた

若い頃に作ったクールスと言うバイクチームのことを動画投稿しています。

クールスについては約50年前の1970年代の出来事をネタにしているため、
情報が限られいるのです。

でもその中でも元クールスメンバーが書いてくれている書籍が存在しているので、

その書籍から情報を入手することがしばしばあります。

しかし、加齢のため本を読むのが億劫になったり、読んでも内容をすぐに忘れてしまったりと思うようにいかないことが良くありました。

しかし、イケハヤさんの記事を読んでから・・・

amazonオーディブルに無料登録をして体験したんです。

「最初の一冊目は無料ということだし、一か月間の無料体験がついているから
もしもダメだったら一か月以内に解約すればいい 」と軽い気持ちでいたんですね。

そして体験したんですが・・・

それはそれは本当に僕にとっては天からの贈り物ぐらい感動したんです。

だって、プロのナレーターが朗読をしてくれているから耳から内容が自然に入ってくるんです。
自分で読んでいないので目が疲れませんしね。

イヤホンを使えば、いつでもどこでも聞けちゃうので自然に記憶にも残るんですよ。

だから、僕は今ではこのamazonオーディブルの会員になって良かったと思っています。

冒頭にも申し上げましたが、あなたがもしも加齢のためお困りになっているのでしたら

とりあえずオーディブルを見て体験したらと思います。

ダメなら一か月で解約ができますから安心ですしね。

良かったらこんな良いサービスは無いと思いますよ。

なぜなら、一か月たった1500円ですから。

一日にしたらたった50円ですからね。

ということで、今回は62歳の初老おーちゃんが感激した加齢対策の一つ

amazonオーディブルの体験談でした。

最後まで見ていただきありがとうございました。

それでは次の記事でまたお会いしましょう。

おーちゃんでした。

ではまたバイバイ。

amazonオーディブルを見てみる

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