志村けん、コロナウィルスに勝てず帰らぬ人に|加藤茶ショック!

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芸能
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お笑いタレントで国民のみんなが大好きだった志村けんさんが

2020年3月29日、午後23時10分ごろ死去した。

享年70歳でした。

志村さんは今月、20日に体の不調を訴え都内の病院に入院していた。

23日に受けた検査でコロナウィルスと分かり、療養していた。

報道ではヤマを越えたとして、朗報が流れていた矢先のことだった。」

東京では一日にコロナウィルスに感染する人が急増しており、

危機感を増している最中の訃報にショックは大きすぎる。

この記事では志村さんを悼み、ご冥福を祈るとともに

志村さんが身を呈して教えてくれたコロナウィルスの恐怖について

考察していきたいと思います。

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志村けん、コロナウィルスに勝てず帰らぬ人に

 

 

ドリフターズのメンバーだった、日本のお笑い界の宝と言っても良い

志村けんさんがコロナウィルスに勝てずに帰らぬ人になってしまった。

志村けんを師匠とリスペクトしていた芸人はショック

志村けんを師匠としてリスペクトしていたお笑い芸人は大勢いる。

ダチョウ倶楽部の上島竜兵や千鳥の大吾そして、桑マンこと桑野信義などなど

彼らに対して志村けんの存在は大きかったに違いない。

ぼくなども子供のころからドリフターズのファンであり、志村けんのファンだった。

まさか、志村けんが死んでしまうなんて誰が想像していたことだろうか?

芸能界に激震が走っている。

このショックはどこまで波及するのか予想もつかないほど大きい。

志村けんはドリフターズの付き人をしていた

志村けんはドリフターズの付き人を6年間していた。

そして、荒井注がドリフターズを脱退するのと同時に

新規メンバーとしてドリフターズに加入することになった。

今思い出せば、東村山3丁目やひげダンスなどお茶の間を

笑の渦にしてくれたものは数知れず。

誰が志村けんの死を予想していただろうか?

志村けん自身も自分が死んでしまうなんて思ってもいなかったはず。

ましてや志村けんを取り巻くスタッフや付き人そして、友人なども

「まさか!」という気持ちに違いない。

一日も早い復帰を願っていた矢先のこと。

ショックがショックを生み立ち直れない人もいることだろう。

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まとめとして・・・

 

コロナウィルスに感染してしまい、病院に運ばれた志村けんを待っていたのは

復帰ではなく、死だった。

人間、いついかなることが起きても大丈夫なように普段から

心掛けておくべきだ。

このことを生身を持って教えてくれたような気がする。

若い人たちの中には「コロナウィルスなんて大丈夫だよ」などと

危機感が全くない人がいる。

しかし、いつコロナウィルスに感染して、志村けんのように死んでしまうかわからない。

決して、侮ってはならないのだ。

だから、いつもぼくが言っているように自分の身は自分で守るしかない。

健康面も、経済面も助けてくれる人なんていないのだから。

一人で生きていくためにぼくはブログYoutubeをやっている。

志村けんさんのご冥福をお祈りします。

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