日本は一つ間違えれば共産国になっていた|コミッテルンとは

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時事
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この記事ではちょっと恐ろしいというか

え!と思えるようなお話をします。

題して「日本は一つ間違えれば共産主義の国になっていた」です。

こんな話をすると「お前何を言ってるんだ」と怒られそうですが、

最後まで読んでもらうと、一つ間違えれば日本が共産主義国になっていた

ということが分かると思います。

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日本は一つ間違えれば共産国になっていた|コミッテルンとは

 

ぼくが子供のころには学校では日本は

憲法9条を守り、非武装中立で軍隊を持たない国

だから、平和なのだと教育を受けました。

軍隊を持たないことが本当に安全なのか?

軍隊を持たない日本は本当に平和で安全なのでしょうか?

自衛隊の存在は違憲であるという考えもそこから生まれたものです。

しかし、第二次世界大戦が終わった後

アメリカ軍が日本に駐留することに反対する民意が多く

「アメリカ出ていけ」というデモまで起こったほどでした。

しかし、このような倫理観はあたかも日本の平和を守っているように思えるのだが

予想だにできない隠されたことがあったのだ。

第二次世界大戦を起こさせた要因は考えもつかないものだった。

そこにはコミッテルンという存在があったのだ。

コミッテルンというのは共産主義者を言う。

共産主義者コミッテルンが日本にも存在していた

共産主義では裁判にかけなくても人を殺すこともできる。

独断で決めることが当たり前のようにできてしまう。

当時のコミッテルンは「世界中が共産主義であるべきだ」と主張。

具体的な例をあげると・・・

日本の社会党ですら北朝鮮は最後の楽園だと言っていたのだから。

コミッテルンの主義主張は世界中を共産主義にすること、

この観点から自由主義、資本主義の国国を戦わせる必要があった

そして、戦いによって両国が疲弊する。いわゆる力を無くすことを狙った行動だったのだ。

イギリス、フランス、日本は疲弊した。

日本ではコミッテルンが暴力革命を起こそうと計画をしていたが

アメリカ軍が駐留したことでその計画が頓挫することになる。

そこで、アメリカ軍を追い出すことと憲法9条を守ることを主張し、

非武装を強く推すことになった。

コミッテルンの狙いと言いうのは当時はまだソビエト連邦があったので

中国やソ連と連携しながら日本国内の内紛を起こすことだた。

これがもし仮に行われていたならば・・・

今の朝鮮半島のように日本も領土が何個かに分断されていただろう。

こんな情報は当時も表に出ていない情報だったし、今でも出ていない情報だ。

しかし、ある有名な政治評論家であり科学者が古参の社会党や共産党の議員に

訊いてみると

コミッテルンの当時の構想を知っていたのだ。

これは今の日本という平和な資本主義の生活の中では

予想もつかない真実な話だのだ。

日本の頭脳の象徴である東京大学の教授たちもいわゆる「ひだり」の人たちが

ほとんどだったという事実。

今では考えられない事実だ。

実際に今でも共産党は日本にあるではないか!

日本も一つ間違えれば共産党が支配しているような社会になっていたかも

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まとめとして・・・

 

日本にもコミッテルンがいたし、今でも共産主義に傾倒している人たちがいる。

中でも自民党の二階幹事長ほか、親中家の代議士たちである。

彼らは中国共産党習近平主席を国賓として向かい入れようとしていた

親中家であり、共産主義者である。

こんな輩たちが政治を握っている日本ではいつ安全が崩壊して

大変な世の中になるかわからない。

だから僕は5年前からブログYoutubeをやっている。

なぜなら、ブログとYoutubeをやれば一人の力で食べていけるから。

以上、日本は一つ間違えれば共産国になっていた|コミッテルンとは

・・・についてでした。

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