【売れすぎ注意】キラーページの具体的な作り方を解説

アフィリエイトのやり方
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この記事はキラーページについての記事です。

前回書いた・・・

びっくりするほど成約率が上がるキラーページの考え方を解説の続編です。

キラーページの考え方と具体的な作り方が分かれば、

■アクセスがあるのに成約しない

■ブログをもう1年以上やっているのに成約が上がらない

こんな悩みを持っている人には・・・

売れすぎちゃって困るくらいの成約が上がるバイブルとなるはずです。

なので、とりあえず騙されたと思って読んでみてください。

きっと、あなたのお役に立てるはずです。

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【売れすぎ注意】キラーページの具体的な作り方を解説

 

キラーページの具体的な作り方は次の通りです。

 

作り方その1、タイトルづけ

作り方その2、レビュー風記事を書く

 

順番に解説していきます。

作り方その1、タイトル付け

 

ブログアフィリエイトではタイトルに狙ったキーワードを

入れるのが基本ですが、キラーページではその必要はありません。

それより、大切なのが気を引くタイトル付けです。

要するにキャッチーなタイトル付けということですね。

ここではタイトル付けについて語ると重複コンテンツになってしまうので

以前、ぼくが書いたタイトル付けの記事をお読みください。

クリックされやすいキャッチコピー17選【先人の知恵を取り入れよう】

作り方その2、レビュー風記事を書く

 

キラーページの本文というのは基本レビューです。

その構成は次の通り。

 

■商品レビューのやり方

やり方その1、お客様の悩みの提示

やり方その2、悩みの原因を示す

やり方その3、悩みの解決策を開示

やり方その4、商品説明

やり方その5、おすすめな人はこんな人

やり方その6、お客様の声

やり方その7、Q&A

やり方その8、今買わないと損する理由

 

お客様にこんな悩みがありますよね。わたしも実はそうなんですよ。

などなど、悩みを気づかせたり、共感してもらったりします。

そして、本記事へと誘導をかけていきます。

その上で、この悩みには解決策があり、解決するにはこちらの商品が

良いのと主張します。

そして、今買わないと損することを分かってもらいます。

大枠で説明すると以上になります。

それでは一つずつ見ていきましょう。

やり方その1、お客様の悩みの提示

 

ここでは記事の導入部分ということもあって、

「そうそうそれってわたしのこと」って分かってもらうことが大切で、

ここで読者を取り込まなければなりません。

それには、共感を呼ぶ記事にすることです。

具体的には、

「〇〇なことってありませんか?」

「私は昔〇〇だったんですけど。。。」

「〇〇な人って、最近多いですよね」

などの表現を使って引きつけ、共感を生みます。

わたしもそうだけど、あなたもそうなんだ~と共感を得るのです。

どんな言い回しを使ってもいいですけど、要するに「それはわたしのことよ」と

気づかせることが大切だということですね。

やり方その2、悩みの原因を示す

 

生きていくといろいろな悩みはつきものですよね。

でも、だいたいの悩みってい生みのはお金で解決できてしまうもの。

こんなことを言うと、語弊があるかもですが・・・

アフィリエイトの世界でも、お客様に少しのお金を払ってもらって

悩みを解決するものなので、お客様からどうしたらいいの?と

相談をされるくらいのスタンスになったらいいのです。

それにはやはり、共感を得ることが大切になってきますよね。

やり方その3、悩みの解決策を開示

 

ここでは心配になったお客様から「どうしたらいいの?」と問われ、

それに答える形になるので、具体的に教えてあることが大切になります。

ここではアフィリエイトする商品名を出しても構いません。

商品に対するベネフィットを思う存分に出して説明をしましょう。

ベネフィットに関してはここで説明すると重複コンテンツになってしまうので、

以前、ぼくが書いた記事を参照してください。

アフィリエイト成約を実現させるカギはベネフィット|具体的な入れ方とは?

やり方、その4、商品説明

 

ここではお客様にこの商品が必要だということだけを

分かってもらえばいいので、深い説明は必要ありません。

なぜなら、公式ページを見てもらえればいいのですから。

それよりも、少しの説明にとどめて公式ページを見てもらうことを

考えましょう。

やり方その5、おすすめな人はこんな人

 

この商品がおすすめはこんな人ということで箇条書きにするといいでしょう。

ここまで読んでくれた人は、ある程度の心積もりはできていますので、

後はおすすめな人の中に入っているかどうかだけ。

もしも、おすすめな人に入っていなくても、漏れても仕方ない理由を

書きましょう。

こんな人は必要が無いということを具体的に書けば、お客様が勝手に

おすすめな人はこうなんだなーと想像してくれるからです。

やり方その6、お客様の声

 

ここまで読んでくれたお客様が他のサイトに逃げないように、口コミなどを

少し載せておきましょう。

お客様が、口コミを確認した程度で良い量を載せるのです。

やり方その7、Q&A

 

質疑応答を載せておいて、不安点を和らげてあげましょう。

わたしみたいに思っていても、勇気を出して購入している人がいるという

安心感を与えましょう。

やり方その8、今買わないと損する理由

 

今、買わないと損をしてしまう理由を分かりやすく教えてあげましょう。

ここまで読んでくれたお客様の背中をポンと押してあげましょう。

以上、見てきましたが・・・どうでしたか?

直ぐすぐには理解できないところもあったともいますが、

少しづつ理解ができるまで、反復して読んで腑に落としてください。

やり方の中には公式ページの方に詳しい情報が載っていることもよくあるので

項目別に臨機応変に書いたり、書かなかったりしてくださいね。

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まとめ

 

 

キラーページの具体的な作り方を見てきました。

項目が8つもあるので、初めは少してこずることでしょう。

でも、少しずつで良いので理解を深めてください。

アクセスがあるのに成約にならない人は、行動に移して

ラーページを作ってくださいね。

作った後からも、修正はどんどんするべきなので

早く作ることをおすすめします。

以上、

【売れすぎ注意】キラーページの具体的な作り方を解説します。

・・・についてでした。

重ねて、前回の記事の・・・

びっくりするほど成約率が上がるキラーページの考え方を解説

をチェックしてくださいね。

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